消防士の視力検査・聴力検査基準一覧

消防士(消防官)の視力検査・聴力検査基準一覧

 

政令都市消防士&東京消防庁の視力検査・聴力検査基準についてまとめているページです。

 

掲載の注意点

 

①内容が一部古い可能性があります。最新情報は各自治体の採用案内でご覧くださいませ。
②「-」は調べた結果不明だった場合に掲載しています。

 

 

視力検査

聴力検査

札幌市

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仙台市

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東京消防庁

矯正視力を含み両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上

正常であること

千葉市

矯正視力を含み両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上

左右とも正常であること

横浜市

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川崎市

視力(矯正視力を含む。)が両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上

正常な人

相模原市

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新潟市

矯正視力を含み,両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上

2メートルの距離で低語が聴取できる者

静岡市

矯正視力を含み、両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上であること。

左右とも正常であること。

浜松市

視力(矯正視力を含む。)が両眼で0.7以上、かつ、一眼でそれぞれ0.3以上の人

聴力が左右とも正常である人

名古屋市

矯正視力が両眼0.7以上かつ一眼それぞれ0.3以上

左右とも正常であること

京都市

視力が、矯正視力を含め、両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上であること

職務遂行以上の支障がないこと

大阪市

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堺市

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神戸市

視力が矯正視力を含み両眼で0.7以上かつ、一眼でそれぞれ0.3以上

障害がなく業務遂行上支障がない人

岡山市

両眼で 0.7 以上かつ一眼でそれぞれ 0.3 以上の視力(矯正視力を含む。)で、 赤色、青色及び黄色の色彩の識別ができること

正常で言語明りょうであること

広島市

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北九州市

視力が矯正視力を含み両眼で0.8以上、かつ、一眼でそれぞれ0.5以上ある人

職務遂行に支障がないこと

福岡市

矯正視力を含み、両眼で0.7以上、かつ、一眼でそれぞれ0.3以上

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熊本市

矯正視力を含み、両眼で0.7以上かつ一眼でそれぞれ0.3以上であること

職務遂行上支障がないこと。