資格スクエア社会保険労務士の評判&口コミ

資格スクエア社会保険労務士の評判&口コミ評価

社労士試験は合格率が3%~9%程度の難関資格です。

 

独学で合格を狙うのは難しいと考える受験者多く、予備校を利用する割合が高いのが特徴的になります。

 

一括りに社会保険労務士試験対策の学校と言っても様々なタイプがあります。通学、通信が一般的ですが学習メディアは各社それぞれです。今回紹介するのは忙しい方でも試験勉強と両立しやすい次世代ツールです。

 

資格スクエア社会保険労務士の評判&口コミ評価を徹底解説していきたいと思います!資格スクエアの学習はWEB・オンライン系です。

 

通学講座を検討されているのであれば業界大手で合格実績も豊富な資格スクール大栄、社会保険労務士講座が非常におすすめです。

 

抜群の人気を誇っていて初心者から中級・上級レベルまで様々な層にマッチングするコースがあります。また、WEB学習も可能ですので通信教育で検討されている方にもおすすめです。弱点として料金・費用がある程度かかる点です。コスパ重視であれば資格スクエアが向いていると思います。

 

 

社労士講座の特長・メリット

 

 

インプットの充実

 

 

IT・オンライン学習のプロフェッショナルの資格スクエアでは”時短学習”を徹底的にサポートしてくれます。

 

スピーディー×繰り返し×記憶の定着の仕組みが確立されているのが1つのポイントになります。

 

インプット講座では「みんなの単語帳・質問機能」、「オンラインレジュメで自分専用ノートの作成」が可能になります。自分1人で分からない箇所を考える必要はなく、講師へ質問をして回答をもらうことが可能になります。他受講生と知恵を密集させることができますので、モチベーションに繋がり、また効率的に学習することができます。

 

オリジナルレジュメについても自分の好きなように編集することができます。

 

アウトプットの充実

 

 

スマホで気軽に「もちろん○」「たぶん○」「たぶん×」「もちろん×」の四択から解答することができますので、学習の進行具合についても瞬時にチェックすることができます。アウトプット学習によってやるべき科目が分かるので、合格するために必要な勉強に注力することができます。

 

オンラインによる倍速機能

 

口コミでも多数の評価を得ているのがオンラインによる超効率学習です。

 

21段階の倍速機能を使用することができますので、自分のベストなスピードで講義を受けることができます。例えば苦手な部分についてはゆっくり講義を聴くことができますし、理解が十分な箇所については飛ばすことができます。1時間の講義が最大20分まで短縮OK!

 

大手に比べると3割程度の価格

 

行政書士の大手予備校ですと合格するまでに25万円~30万円程度掛かることがありますが、資格スクエアは校舎・人件費・その他無駄を徹底的に削減していますので、約10万円程度で受講することができます。(コースによって費用は異なります。詳しい内容は必ず公式サイトをご覧ください。)

 

資格スクエア社労士講座の料金・費用

 

ベーシックタイプのコースについて解説していきたいと思います。価格・値段だけではなく特徴を知りたい方も参考にして頂ければと思います。

 

社労士合格パック

 

通常価格116,640円(税込)
⇒69,900円(税込)合格応援キャンペーン

 

※支払い方法は銀行振込、クレジットカード(一括・分割)、コンビニ決済が可能です。最新の料金については必ず公式サイトを確認してくださいませ。

 

学習カリキュラムについては主に5つに構成されています。

 

  1. 入門講座(約10時間)
  2. 基礎講座(約100時間)
  3. 択一Web問題集
  4. 選択式過去問対策講座(約10時間)
  5. 直前対策講座(約30時間)

 

基礎のインプットの学習時間が長いのが特徴的ですね。但し、アウトプットについても直前対策講座は約30時間のボリュームになりますので効果の高い総仕上げを期待することができます。テキスト教材は「うかる! 社労士 入門ゼミ 2018年度版」、「うかる! 社労士 テキスト&問題集 2018年度版」を使用します。

 

労働法、社会保険法、労働基準法、労働安全衛生法、労災保険法、雇用保険法、労働保険徴収法、労働一般常識、健康保険法、国民年金法、厚生年金保険法、社会保険に関する一般常識など幅広く学習することができます。資格スクエアの魅力は何といってもオンライン映像講義で登場する講師陣の指導力です。一流揃いですのでモチベーションアップ・効率性アップが可能です。

 

値段・価格帯においても他社に比べてリーズナブルです。視野に入れておく価値は十分すぎるほどあるでしょう。

 

資格スクエア社労士講座の公式サイト

 

資格スクエア

 

 

 

 

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